電子カタログによるデジタル化

頻繁に内容の更新が必要なら電子カタログがおすすめ!

印刷用データを電子カタログへ変換、最新の情報をより早く提供!

電子カタログがWebで共有されていれば、ビジネスチャンスを逃すこともない。

営業の現場で、必要なときに限って商品カタログを切らしていたり、持っていなかったりするということをよく聞きます。それでは、せっかく盛り上がっていた商談が台無しです。そんな時、最新カタログがWeb上で共有されていれば、PCやタブレットなどですぐに商談相手に見せることができます。また、商品が多くてカタログの種類も多いなど、常にカタログを持ち歩くのが面倒だったり、新商品が続々登場して、印刷が間に合わない場合でもタブレット1つで、商談が可能となります。このように、カタログをデジタル化して電子カタログにしておくことは、今やビジネスの現場では当たり前です。自社のカタログをまだWeb上で公開していない企業は、多くのビジネスチャンスを逃していると言っても過言ではありません。

PDFなら印刷用データから容易に電子カタログ用のデータが作成可能。

印刷用のデータを利用して、Web用のPDFファイルを容易に作成することができます。ですからカタログを作成した印刷会社などに、Web用のPDFファイルの作成を依頼して、PDFをホームページ上で公開・共有すればいいのです。弊社では、印刷からデジタルメディアはもちろん、インターネットの活用まで、ワンストップでビジネスソリューションを提供しております。単なるカタログの印刷で終わらずに、ビジネスの幅を広げる電子カタログも一緒に作成してはいかがでしょうか。